凡例

このガイドラインでは、各項目が主に誰に対するものか、以下の4種類の「ラベル」によって表示しています。

全般的事項LGBTQ+に関する対応にあたり、本学の構成員(教職員、学生を問わず)は全員知っておく必要がある事項。

本学の対応状況本学での対応状況・実施状況についての説明。当事者、非当事者、学生、教職員を問わず情報共有しておきたいこと。

主に当事者へ当事者を支援する内容となる事項(主に学生の当事者向けだが教職員の当事者も対象)。 もちろん、当事者でなくても、特に支援者には把握してもらいたい事項。

周囲の方へ支援者はじめ、LGBTQ+の当事者に関わるすべての人にお願いしたい事項。